大田区の東京ペットホームは犬の生涯預かり・譲り受け・お引き取りをする高齢犬ホームです。

東京ペットホーム

老犬ホームと高齢犬でも受け入れる介護型のペットホテルを

高齢犬

人間であれば60歳〜70歳で高齢者となりますが、犬の場合は10歳以上になれば高齢犬になってしまいます。
現在飼い犬の4分の1以上が高齢犬で、高齢犬を飼っている飼い主世帯の高齢化も進んでいて、老人世帯が高齢犬の面倒を見るケースが増加しています。
犬に限らずペットを飼う場合は、最後まで面倒を見る終生飼養が義務ですが、若い人が高齢犬を飼っていてもいろいろな問題が発生することもあります。
今では全国にワンちゃんなどを預かってくれるペットホテルがありますが、高齢という理由で預かってくれないケースも少なくはありません。
当ホームでは高齢犬を生涯お預かりする老犬ホームと、高齢犬でもしっかり受け入れる介護型のペットホテルを営業しています。
老犬ホームもペットホテルも、ペット介護士をはじめとしたベテランのお世話スタッフがいるので安心です。
寝たきりの子や、ご飯の補助が必要な子や、トイレ介助が必要な子や、投薬中の子でも、しっかりお預かりいたします。
また当ホームでは、高齢犬の介護に自然治癒力を高めて病気を予防するホリスティック・ケアを取り入れています。
毎日マッサージとストレッチを行い、血行促進と筋肉の硬化防止と免疫力を高めてもらいます。